柏店

アメモバ柏店はiPhoneだけでなくiPad、ipodの買取もも行っております! 使わなくなったiPhone・iPadなどのスマートフォンやタブレットがありましたらぜひお持ちください!査定は無料!キャンセルも可能!

店舗住所 〒277-0005
千葉県柏市柏 1-5-15 一二三堂ビル1F
営業時間 AM10:00~PM7:00
定休日 年中無休
連絡先 TEL:04-7197-4708

柏でのiPhone・iPadの高価買取なら駅チカ!専門知識のあるアメモバ柏店に!

都心へのアクセスが便利で、近年人気を高めている松戸・柏市。住んでいるという方も多いですよね。松戸・柏でスマホ・iPhone買い取りに出したいと考えた時に、どうしたらよいか迷っているという方も少なくないのではないでしょうか。そこで今回は、松戸・柏でスマホ・iPhoneをお得に売りに出す方法についてまとめてみました。

松戸・柏はスマホ・iPhoneの買取に応じる店舗が多いが…

ビジネス街や繁華街として栄えている松戸・柏。たくさんのお店が軒を連ねています。中には、スマホ・iPhoneの買取に応じているお店も多いです。ただし、お店によって買取価格には差があります。店頭買取の良いところは、専門のスタッフが直接商品を見てその場で金額を提示してくれることですが、中にはアルバイトのスタッフなどもおり知識が不十分の人もいるので注意しましょう。スタッフが商品の価値を見落としてしまうと、買取金額が相場よりも安い値段になってしまう場合もあります。

高額買取を狙うなら専門店を利用しよう!

大切なスマホ・iPhoneだからこそ少しでも高い値段で手放したいと考える方は少なくありません。高額買取を狙うなら、しっかりとした専門知識と査定力のある専門店を選ぶことがおすすめです。一般の人にはわからない価値含めて、きちんと査定額に反映してくれます。専門店の場合、独自の販売ルートを確保しているお店も多く、リサイクルショップなどの雑多な中古品を扱う店舗よりも高額買取に繋がる可能性が高いです。松戸・柏でスマホ・iPhoneを売るなら、松戸・柏内にあるスマホ・iPhoneの買取を専門的に行っている店舗を選ぶと良いでしょう。

アメモバでは柏で店頭買取を実施中!

アメモバはiPhoneの修理・買取専門店です。修理もできるほどスマホ・iPhoneに精通していますので、普通のお店では見逃しがちなポイント含めてしっかりと査定額に反映させていただきます。市場価格の20%UPでの買取を目指していますのでお気軽にご利用くださいませ。

せっかくスマホ・iPhoneを手放すなら、どうしてその査定額になるのか詳しく説明を聞きたいという方もいます。店頭買取なら、理由を直接説明してもらえるので査定額に納得しやすいです。査定ポイントの説明を聞いておくことで、次に別のスマホやiPhoneを購入した際により高く手放すコツも理解することができます。人と直接やり取りするので、買取を楽しめる点もポイントが高いでしょう。

アメモバのお店は千葉や都内に、複数の支店があります。千葉店は柏駅前にある店舗です。柏の駅からからもアクセスしやすいですので、売りに出したいスマホ・iPhoneをお持ちの方はぜひご相談ください。スマホ・に精通した店員が詳しい説明とともに、査定させていただきます。

柏でiPhone・iPadを高く売るコツ

1.早めに売ること

iPhoneやiPadは発売日より買取価格を下がる傾向があります。売る気がありましたら早めに売ることが大事です。

2.綺麗にすること

基本的に買い取った端末を市場に再度流すために、綺麗な端末のほうが高く売れる傾向があります。また、綺麗な状態で出すと大切に使っていたんだなと査定員からの印象もアップします。汚れを傷と誤判定されてしまうリスクも減ります。

3.SIMロック解除しておくこと

基本的にキャリアから購入された端末はSIMロックがかかっている状態です。SIMロック解除することでどのキャリアも対応できるようになり、今流行りの格安SIMカードも利用できるようになり,高く売れるわけです。SIMロック解除の仕方などがわからなければ店頭でご案内しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

4.アクティベーションロックの解除やデーターの初期化

アクティベーションロック未解除の端末は買い取っても他の方が使えないため、必ずアクティベーションロック解除して置きましょう。また、データーの初期化して置くことでよりスムーズに買取手続きが進むでしょう。

アメモバ 柏店の特徴

1.爆速査定・最短5分で買取価格を提示可能!

2.分割中もその場で全額で現金でのお渡し!

3.他社の買取不可の分割中の端末や赤ロムもアメモバ 柏店なら買取可能!

4.専門知識のあるスタッフ常駐しています。

5.ジャンク品でもアメモバなら買取可能!

商品状態が良いほど、高額買取に繋がりやすいことは事実です。しかし、何らかの事情で故障したり動かなくなったスマホ・iPhoneをお持ちの方も少なくありません。残念ながら故障品やジャンク品の場合、スマホ・iPhoneの買取を行っている店舗の中にも、買取を断る店舗も存在します。故障品やジャンク品の場合、買い取ってすぐにそのまま売りに出すことができないからです。

しかし、アメモバでは故障品やジャンク品の買取も実施しています。高度な修理技術があるので、修理をして売りに出すことが可能。もしこれまで故障品やジャンク品だからという理由で買取に出せなかったスマホ・iPhoneを持っている方がいましたら、ぜひアメモバをご活用ください。全てのスマホ・iPhoneの買取を行っています。

アメモバ 柏店の買取機種

iPhone買取強化機種

iPhoneXS Max ,iPhoneXS , iPhoneX ,iPhone8 Plus , iPhone8 , iPhone7 Plus , iPhone7 , iPhone6s Plus , iPhone6s , iPhone6 Plus , iPhone6 , iPhone5s , iPhone5 , iPhone5C

iPhone各機種の特徴

iPhone5/iphone5c

前機種までの3.5インチから4インチになったiPhone5/iphone5c。A6チップが搭載されており、A5プロセッサと比較すると処理速度が2倍ほど上がりました。

iphone5cは、廉価版iPhoneであり、背面がプラスティックで5色のカラーバリエーションがあるという特徴があります。iPhone5の日本版発売日は2012年9月21日、iphone5cは2013年9月20日と約1年ほど差があり両方入手した方もいました。

iPhone5はiPhone4sと比べてより軽量でスリムなボディになっており、使い勝手が良いです。厚さ7.6mmで、重量は112g。発表当時、薄く、軽く、スタイリッシュなiPhoneの登場に大きな注目を集めたアイテムです。

iPhone5S/iPhoneSE

2013年9月20日に日本での発売が開始されたiPhone5S。第1世代のTouch IDが搭載されています。iPhoneSEは2016年3月31日に日本での販売がスタートしました。Touch IDはiPhone5Sと同じく第1世代、ディスプレイサイズも4インチと共通しています。

しかし、違う点もあるので注意が必要です。iPhone5SはCPUプロセッサがA7であるのに対し、iPhoneSEはA9で処理速度が向上しています。また、メインメモリもiPhone5S は1GBであるのに対して、iPhoneSEは2GBなので効率が良いです。リアカメラの画素数も、iPhone5Sの800万画素から1200万画素に向上しており、よりキレイに写真を撮ることができるようになっています。

iPhone6/iPhone6 Plus

iPhone6/6Plusは2014年9月19日に日本での発売が開始されました。同時期に発売されましたが両者には違いがあります。Retina HDディスプレイサイズは、iPhone6が4.7インチ、iPhone6Plusが5.5インチです。前の機種であるiPhone 5sの4インチと比べ大型化しており、より見やすくなっています。また、iPhone6Plusには光学手ぶれ補正機能が搭載されており、より美しい写真を撮ることが可能です。連続通話時間やWi-Fiインターネット利用時間などもiPhone6Plusの方がiPhone6よりも長時間使用可能であり、全体的に高性能に仕上がっています。

ただし、デザインはサイズ感以外に大きな違いはなく、カラーバリエーションはどちらもシルバー・ゴールド・スペースグレイの3色で展開されています。

iPhone6s/iPhone6s Plus

2015年9月25日に日本での販売が開始されたiphone6s/Plus。カラーバリエーションは、ローズゴールド・スペースグレイ・ゴールド・シルバーの4色展開に変わりました。3DTouchを搭載しており、システムチップはAppleA9です。また、メインカメラの画素数は1200万画素で、全機種よりもさらに美しい写真が撮れる仕様となっています。どちらも4K撮影が可能です。最大63メガピクセルのパノラマ撮影もできます。記憶容量は16GB・64GB・128GBの3パターン展開です。

サイズ感は異なり、iphone6s は、4.7インチで解像度は1,334 x 750。iPhone6s Plusは5.5インチで1,920 x 1,080です。

iPhone7/iPhone7 Plus

2016年9月16日に日本での発売が開始されたiPhone7/Plus。前機種よりもカラーバリエーションが増えローズゴールド・シルバー・ゴールド・ブラック・ジェットブラックの5色展開になりました。なお2017年3月には、(PRODUCT)REDスペシャルエディションが追加されています。またA10 Fusionチップが搭載されているので、処理速度も上がっていることが特徴です。最大ストレージ容量も上がっています。用意されているのは32GB、128GB、256GBの3つです。

前機種までと大きく変わった点はカメラ性能と言えます。メインカメラに従来よりも少し大きめのiSightカメラが備わりました。iPhone7 Plusには、1,200万画素のカメラが2基搭載されています。また、インカメラの画素数も700万画素に向上しました。

iPhone8/iPhone8 Plus

2017年9月22日に日本での販売が開始されたiPhone8/Plus。従来と比べてさらに処理速度が向上したA11 Bionicチップが搭載されています。また背面の素材がアルミからガラスに切り替わっており、ワイヤレス充電Qiに対応していることが特徴です。急速充電にも対応しています。iPhone8は30分で最大50%の充電が可能です。ストレージ容量は、64GBと256GBが用意されています。

背面の素材が変わったことで、カラーバリエーションはスペースグレイ・シルバー・ゴールドの3色に整理されました。名称は従来品と同じですが、素材が違うので印象は異なっています。全体的に従来品よりも基本性能がアップしました。

iPhoneX

2017年11月3日に日本での販売が開始されたのがiPhoneXです。カラーバリエーションは、シルバー・スペースグレイの2色。重量は174g。特に搭載されたプロセッサA11 Bionicの処理速度が非常に優れていたことから話題を集めました。使用者の顔を使ってロック解除ができるFaceIDが搭載されている点も特徴です。FaceIDに対応するために、内蔵メモリは3GBに増えました。また、ホームボタンが廃止されています。ワイヤレス充電にも対応している機種です。ストレージ容量は64GB、256GBの2つの種類が展開されています。OLEDディスプレイで画像は高精細です。映像を見る頻度が多い方にはおすすめできる機種に仕上がっています。

iPhoneXR

2018年10月26日に日本での発売が開始されたiPhoneXR。廉価版であるにも関わらず前機種よりにさらに高性能はA12 Bionicを搭載しており、処理能力が高いです。SiriやFace IDのパフォーマンスも向上しています。カラーバリエーションは豊富で、レッド・イエロー・ホワイト・コーラル・ブラック・ブルーの6色展開です。Liquid Retinaディスプレイを搭載し、ホームボタンが廃止されたオールスクリーンディスプレイです。シングルカメラレンズとしてはiPhone初となるポートレートモードに対応しています。よりキレイな写真撮影が可能です。iPhone7並の耐水・防塵性能を備えています。

iPhoneXS/ iPhoneXS Max

2018年9月21日に日本での販売が開始されたiPhoneXS/Max。A12 Bionicを搭載しており、高付加な場合でも処理速度が従来品より15%向上しています。またグラフィック処理性能が50%向上している点も特徴です。ゲームを頻繁にプレイする方には特におすすめできる機種と言えます。なお画面サイズはiPhoneXSが6.1インチ、iPhoneXS Maxは、6.5インチです。従来品よりも快適に映像を楽しむことができます。カラーバリエーションは、シルバー・スペースグレイ・ゴールドの3色です。ストレージ容量は増えており、64GB・256GB・512GBの3パターンが用意されています。これまでにない特徴が多くあります。

iPad買取強化機種

iPad Pro 12.9インチ(第三世代),iPad Pro 11インチ,iPad Pro 12.9インチ(第二世代)iPad Pro 10.5インチ(第二世代),iPad Pro 10.5インチ(第一世代),iPad Pro 9.7インチ,iPad Air3,iPad Air2,iPad Air,iPad 第四世代,iPad 第三世代

iPad各機種の特徴

ipad第1/2世代.iPad第3/4世代

2010年に発売された初代iPadを皮切りに、iPadの歴史はスタートしました。ディスプレイサイズはいずれも9.7インチ。古い機種ながら人気は衰えず、中古市場でも取引されることがあるアイテムです。iPad第2世代からはカメラが搭載され、より人気を高めました。続くPad第3/4世代では、カメラの画質が向上し、メモリーも1GBにアップしています。

コネクタが、30ピンDockコネクタからLightningコネクタに切り替わったのはiPad第4世代からです。第3/4世代はSiriにも対応しており、利便性を高めています。SIMカードは、iPad第4世代まではMicro-SIMです。2019年現在でも、電子書籍用や購入価格を安く済ませたい人に需要があります。

iPad Air

iPad Airは2013年11月に日本での発売が開始されました。iPad第1/2世代.iPad第3/4世代と比べて軽量に仕上がっており、持ち運びしやすいです。従来で、28%の軽量化、20%の薄型化、24%の小型化に成功しています。SIMカードはこの世代からnano SIMに切り替わりました。新型となる第3世代が登場しても、人気はあり、中古市場でも需要があるアイテムです。ディスプレイサイズは9.7インチ、2,048×1,536ピクセルで高精細です。メインで使うことがなくなってからも、幼い子どもが使う用や高齢の両親が使う用などに重宝します。カラーバリエーションは、シルバーとスペースグレイの2種類です。

iPad Air2

2014年10月に日本での発売が開始されたiPad Air2。iPad Airと比べて更に軽量化されており、幅は6.1mmしかありません。また、本体横にあった消音スイッチが廃止されたという特徴があります。iPad Air2には、指紋認証機能「Touch ID」が搭載されより便利になりました。解像度は、2,048×1,536ピクセル。加えてフルラミネーションディスプレイや反射防止コーティングが取り入れられており、より鮮明に使いやすいアイテムに仕上がっています。カラーバリエーションは、シルバー・スペースグレイ・ゴールドの3種類です。さらに従来のA7に変わってA8Xが搭載されており、処理能力が向上しています。

iPad 第5世代(2017)

2013年3月に発売されたiPad 第5世代は、iPad第4世代の後継機です。旧世代と比べて高性能ながら、iPad Proと比べるとスペックが少しダウンしています。iPad Airと同じサイズと重量を有しており、iPad Air2と比べると厚みがある重いアイテムとなっています。しかし、比較的低価格ながらバッテリー駆動時間が長く、市場からの評価は高いです。外出時に長時間使いたいユーザーにとっては重宝するアイテムと言えます。また、価格面でもiPad Pro シリーズと比べてお得感があり、企業が導入するアイテムとしても人気が高いです。iPad 第6世代の登場とともに、販売は終了しました。

iPad 第6世代(2018)

2018年3月に日本版が発売されたiPad 第6世代。大きな特徴は、これまでiPad Proのみでしか使えなかったApple Pencilに対応していることです。また、Logicool crayonにも対応しています。ディスプレイサイズは9.7インチでiPad 第5世代と見た目はかわりませんが、プロセッサがA9 から A10 Fusionに変わっており、性能が上がっている点も特徴です。Bluetoothに対応したワイヤレスキーボードと接続することも可能。執筆がしやすく仕事などの効率性を高めることができます。高性能ながらiPad Proシリーズよりも低価格なので、コストパフォーマンスは良いです。チェックしておいて損のないアイテムと言えます。

iPad Air3 (10.5インチ)

iPad Air3は2019年3月に日本で発売が開始されました。iPad 第6世代よりも値段は高いですが、Airシリーズならではの軽さと薄さはポイントが高いです。ディスプレイサイズは、iPad Air2が9.7インチであったことに対し、iPad Air3は10.5インチに仕上がっています。フルラミネーションディスプレイを採用しているので光の反射が少なく、画面写りがキレイで視認性が高いです。また、Apple Pencilの使い心地もよく、細かいイラスト作業などもしやすい特徴があります。Smart Keyboardも使えるので、ノートPCのように使いこなすことも可能です。カラーバリエーションは、シルバー・スペースグレイ・ゴールドの3つがあります。

iPad mini第1/2世代

iPad mini第1世代は2012年11月に、iPad mini第2世代は2013年11月に発売されました。その名の通り、iPadの中でも最も小さいシリーズであり、携帯性に優れています。外へ持ち運ぶことを意識して作られている点が特徴です。サイズは小さいながらも、十分な機能を有しています。ディスプレイサイズは7.9 インチ。電子書籍リーダーなどに便利です。第2世代以降は、Retinaディスプレイが搭載されており、高精細です。お値段も比較的お手頃なので、値段を抑えてiPadを手に入れたい人には適しています。中古品を狙う手法も有効です。iPad mini第2世代は、第1世代と比べて若干重いですが、他のiPadと比べれば軽量と言えます。

iPad mini3

2014年6月に発売されたiPad mini3。性能としてはiPad mini第2世代と大きな違いはありません。変わった点は、カラーにゴールドが追加され、シルバー・スペースグレー・ゴールドの3種類に増えたことと、Touch ID機能が追加されたことが挙げられます。また、ストレージが、16Gバイト・64Gバイト・128Gバイトの3種類となりました。第2世代とiPad mini3を比べた場合、大きな変化がないので、どちらか1つを持っていれば十分と言えます。お値段を抑えたい場合は、中古品を入手する手法も有効です。あえて、iPad mini3の中古ではなく、さらに値段が下がっている可能性が高い第2世代の中古を購入する人もいます。

iPad mini4

iPad mini 4は2015年9月に発売されました。Wi-Fiモデルの重量は298.8 gであり、miniシリーズ史上初めて300gを切っています。また、CPUはA7からA8に変わり性能が向上しました。背面カメラの画素数も500万画素から800万画素に変わるなど、大きな変化があります。ディスプレイの仕上がりも良く、フルラミネーションディスプレイを採用して反射防止のコーティングも施してあるなど操作性が良いです。それ以前のminiシリーズよりも高性能な仕上がりとなっています。miniシリーズらしくコンパクトで軽量ながらも、機能性は高いです。持ち運びしやすいiPadを探している人から人気があります。

iPad mini5

2019年3月に発売されたiPad mini5。miniシリーズは、2015年に発売されたiPad mini 4以降、新商品のリリースが止まっており、他のシリーズと比べて一歩遅れているという印象がありました。しかしiPad mini5が登場したことで再び注目が集まっています。ディスプレイには、広色域ディスプレイ(P3)が採用されておりTrue Toneディスプレイも搭載。長時間iPadを使う人にも目に優しい仕様となっています。また、A12と搭載しており、iPad mini4よりさらに性能が上がっている点が特徴です。Apple Pencilにも対応しており、イラストなどを描きたい人にも使いやすくなっています。

iPad Pro 9.7 インチ

2016年3月に発売が開始されたのがiPad Pro 9.7 インチです。iPad Air2の後継機となっています。Proシリーズはその名の通り高性能でプロ仕様な仕上がりであることが特徴です。Apple Pencilに対応しているという特徴があります。チップセットにはA9Xを搭載。機能的にも高性能です。タブをたくさん開いていても操作がスムーズに行える優れもの。仕事用としても重宝します。また、iPadシリーズ初の試みとしてApple SIMを内蔵しているという点が特徴です。手間のかかるSIMカードの出し入れが不要となっています。従来型のSIMカードスロットもあるので、デュアルSIM対応となっているアイテムです。Smart Keyboardに対応している点もポイントが高いと言えるでしょう。

iPad Pro 10.5インチ

ディスプレイサイズが10.5インチのiPad Proは、2017年6月に日本での販売が始まりました。フルラミネーションディスプレイ、広色域ディスプレイ(P3)、True Toneディスプレイに対応しています。反射防止コーティングも施されているので画面が反射しにくく使いやすいです。リフレッシュレートは120Hzに対応しており、操作性は非常にスムーズな点が特徴となっています。Apple PencilとSmart Keyboardももちろん使うことが可能です。カラーバリエーションはスペースグレー・シルバー・ゴールド-・ローズゴールドの4色で、好きなカラーを選ぶことができます。なお、4つのスピーカーを内蔵しており、音楽や動画を楽しむことが可能です。

iPad Pro 11 インチ

iPad Pro 11 インチは、2018年11月に発売されました。ホームボタンがなくなったので、10.5インチに比べて表示領域が広がり、画面が見やすくなっている点が特徴です。また、Apple Pencilにも対応しており、イラスト描きやメモ書きなどがしやすくなっています。ダブルタップすると消しゴムになる機能も搭載されているので、さらに便利です。仕事や趣味などでよくApple Pencil を使う人には特におすすめできるモデルとなっています。Face IDにも対応しており、使いやすい点も特徴です。また、LightningからUSB Type-Cに切り替わっており、より便利になっています。10.5インチを売りに出して、11インチに乗り換える人もいる魅力的なアイテムです。

iPad Pro 12.9インチ 第一世代

iPad最大サイズとなる12.9インチがあることはProシリーズの大きな特徴です。iPad Pro 12.9インチ 第一世代は、2015年11月に販売が開始されました。画面サイズが大きくなり、アプリを2つ並べても狭く感じないことは画期的な特徴だったと言えます。CPUには、A9Xを搭載していて高性能です。Apple Pencil、Smart Keyboardにももちろん対応しています。ロック解除はTouch ID。4つのスピーカーが内蔵されており、迫力のあるサウンドを楽しめます。カラーバリエーションはゴールド・シルバー・スペースグレイの3種類です。背面カメラは800万画素が採用されています。

iPad Pro 12.9 インチ 第二世代

2017年6月に発売されたiPad Pro 12.9 インチ 第二世代。CPUにはA10X Fusionを搭載し、第一世代よりも性能がアップしています。また、質量も第一世代に比べて軽くなっている特徴があります。背面カメラは1200万画素と、こちらも性能がアップしています。なお、第二世代からカメラ部分が出ているので、ケースを購入し装着することがおすすめです。Apple PencilやSmart Keyboardが使えます。カラーバリエーションはゴールド・シルバー・スペースグレイの3色です。認証はTouch ID。ディズプレイサイズが12.9インチあるので、作業スペースが広くビジネス利用にも適しています。

iPad Pro 12.9 インチ 第3世代

2018年11月に発売されたiPad Pro 12.9 インチ 第3世代。CPUにはA12XFusionを搭載し、第2世代よりもさらに性能が良くなっています。第2世代のApple Pencil 、Smart Keyboard Folioに対応していることが特徴です。認証は、Face IDで行うことができるので画面を覗くだけで簡単にロック解除ができます。第3世代からは、イヤホンジャックが廃止されました。また、LightningからUSB Type-Cに切り替わっています。カラーバリエーションはシルバーとスペースグレイの2色のみとなりました。第3世代は第2世代よりもさらに軽いです。ただし、持ち運ぶ用としては質量があるので注意しましょう。画面サイズが大きく、操作性が良いのでビジネスアイテムとしておすすめできます。

上記以外の機種もアメモバ 柏店なら高価買取可能です。お気軽にお問い合わせ下さいませ!



アメモバ  柏駅前店 アクセス

最寄り駅

■JR常磐線 東武野田線
「柏駅」徒歩3分

1.

アメモバ 柏店 アクセス1
柏駅東口を出て、ビックカメラを左手にして直進して頂き、みずほ銀行横のエスカレーターを降りてください。

2.

アメモバ 柏店 アクセス2
そのままヨーカドーさんのある通りを真っ直ぐに進んでください。

3.

150m程直進していただくと右手に当店ございます!
150m程直進していただくと右手に当店ございます!

メッセージ

アメモバ 柏店 アクセス3
あなたの大切なiPhoneを迅速にしっかりと買取させて頂きます。